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僕がニートになるまでの歴史25歳編③~仕事に介入するのも毒親と呼べる~

公開日: : ニートまでの自分史 ,

コミックスを読んでいると「あれ?前回までのストーリーが全然記憶にない」という場面によく出くわします。あれは発売されるまでの間隔が開きすぎるからで、週刊誌なら忘れないという理屈ですね。そんなわけで、前回からかなり間隔ができましたので前回の記事と併せてご覧くださいませ。

 

親とトラブルは日課

25歳なんて何をしていたかを思い出す事が大変なくらい何もしていなかった。それこそ、月に2~4回程度の看板持ちが本職だったわけで。実質は家でニートやっている身分なので働いていたという感覚なんてまるでない。

そうは言っても、このままの状況を黙認するような親でもなく「そろそろ単発は辞めて長期の仕事にしろ」と言ってくる。あ~めんどい。やる気が失せる。ウチの親ほどやる気を奪う達人はいないのではないか。「自分で勝手に小遣いくらい稼ぎにいくがな~」という思いも虚しく、命令を受けて出撃する兵隊みたいな働き方をしていた。

この頃、地味に気にしていたのが「25歳」という年齢。今となってはどうでもいいが、当時は「年齢を四捨五入したら『30歳』やないか・・働いてないんだが・・」と思い詰める事が多かった。若いほど周りとの差や、環境を気にしてしまう傾向があるように思う。無駄に年齢を四捨五入する暇があるなら遊んでストレスを飛ばせと昔の自分に伝えたい

 

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日本社会ってすごく息苦しい環境です。

結局は親の指示で、25歳は不安定なバイトを自分なりにコロコロ変えて働いた。月に出勤できても最大4日の看板持ちをメインに、他の空いた日に仕事を入れられるように考えた。看板持ちの依頼は派遣会社から、直にケータイに連絡があって成立するが待っていても仕方が無いので、サポステに通いながら派遣登録をしたり、求人誌を見る日々が続く。

一般的には、同じ職場に通えば仕事を探す手間暇が省けて楽なのだろうけど、自分の場合は心身共に不安定な状況だったので定職を探すつもりはサラサラなかった。「どうせ仕事を始めてもすぐ辞める予定」と考えていたため、新入りを育てる会社側には迷惑だろうと考えていた20代。こういうクソ真面目な自分みたいな考えを持つニートは多いように思う

「嫌なら辞める。面白ければ続ける」といった考えが許される社会なら少しは違うのに。「とりあえず働いてみよう」と思えたらどれだけ楽な事か。「会社は遊びじゃない」みたいな無駄なプロ意識を持った連中たちがこれを許さないので、自分みたいなクソ真面目な人間ほど働くためのハードルが高くなり過ぎる現状がある

というわけで、社会様に向かって真摯な姿勢でいつ辞めても良さそうな単発バイトをやるというわけだ。本当に自分のようなニートは社会の事を考えに考え抜いて、「行動しない」という選択に出ているわけで。それくらい人の事を考えてニートしてる奴もいるという事だけ、今読んでいる多様性に乏しい人には覚えておいてもらいたい

単発バイトも今になって思えば色んな層の人たちが働いていたと思う。思い返して少しずつ書いてみよう。

 

交通量調査の拘束時間がブラックでした

知ってる人は知っている「交通量調査」にも手を出している。しかし、このバイトはトラップだった。初めての交通量調査は、求人誌で見つけてきたのだけどいきなり面接とかをすっ飛ばして「説明会場」なるところに呼ばれてしまう。もうこの段階で基本的には合格しているんだけど、面倒なのは説明会。

「交通量調査」は、確かに仕事としてお金も貰えるのだけど、説明会は1円にもならない。こういう時間拘束をする仕事なので今ならもうやらない。社会人というのはどうしてこうも時間の無駄を好むのだろう。

内容は「交通量カウントをする機材の使い方」や「交通量チェックシートの書き方」などを教わるだけ。もちろん難しい事はなく小学4年生レベル。説明書などを郵送しておけば済む話だと思うのだが・・。会場を押さえる方に金が必要ではないか。

 

この「交通量調査」は通り過ぎる車やバイクをカウントし、その台数だけ機材のボタンを押してひたすら計測するという仕事だ。パイプ椅子と、カウント機材を渡されて後は移動する車をひたすら見ているだけなのだけど、それなりに面倒臭い。

この仕事はとにかくカウントをしないといけないので集中力が必要。拘束時間は長めで、朝の8時から夕方の18時くらいまでといったパターンが多い。ずっとカウントし続ける事は困難なので、1グループ3人くらいでチームを組まされ交代しながらカウントする。交代の際には、記録用紙に自分のやった分だけ書き入れる必要がある。

学生グループが多かったので、自分みたいなソロでやる人は退屈だった。カウント中はそれぞれが道路の端っこに行く。パイプ椅子に座って孤独なカウンターになるんだけど、交代している間の休憩1時間が微妙に退屈になる。遠くにも行けず、近場もコンビニくらいしかない状態がよくあった。

1時間もあると、連れのいるバイトは仲間と喋るなりして時間を潰せるので彼らは「休憩」という感じになる。自分にとってはこの1時間も面倒だった。金にもならず、ただただ拘束されているだけ。今なら本でも読むだろうけど、この頃は読もうとも思わなかった。

 

毒親の典型例:子供の仕事にまで干渉している

 

今もあるのか不明だが、交通量調査は長時間だと1日コースもあった。1日というのは、日をまたいでカウントする仕事になる。給料はその分上積みされるが、それなりに大変だろう。やってもよかったのだけど、「夜なんか出ていくものではない」という変な考えのある毒親の元にいるので許可が下りない

親は「夜中に働くのなら自立してからやってくれ」とくる。自立できないから稼ぐのに・・おかしい話。これもどうかと思うんだけど、けっきょく毒親の元にいると挑戦の機会を当たり前のように奪われている可能性があるので怖い話だ。「勝手にやればいい」とかの次元ではなく、親の命令を聞く事が普通として歳を重ねている事が危険なのだ。

 

成人していても仕事によっては「親が反対するから」という理由で、仕事を選んでいる人もいる事を知っている。これはニートの繋がりの中でも比較的に聞く話だったりする。「そういう仕事は親が許さないんだよね」と思う節がある人は、少し考えてみるといいだろう。親の意思なんかぶち壊して、やりたい放題にやるべきである。

毒親は「親の干渉」という枠を超えてくるが、毒親知識が無いとその子供は気がつけない。そういえば「毒親」という言葉なんか昔は無かったな・・。「親が思い描く社会人像」を目指して歩いていたあの頃の自分が可哀そうで仕方が無い。「毒親のいう事なんか罠でしかない」と過去の自分に伝えてやりたい。

 

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Comment

  1. ロロ より:

    うちの親もやる気を奪うスキルは超一流ですw
    しかも、子供がやるべきこと子供がやりたいことを親が率先してやってしまったり、口を出したりするのでやる気がなくなるばかりか、判断力も経験も何もない大人が出来上がってしまいました。

    父親が来年の3月で定年退職になるのと同時に
    雇用延長で契約社員(?)になるそうです。
    それにともなって年収が半額近くになると言ってました。
    そこで、ニートの息子たちに月2万円(?)くらいお金を家に入れろと言っていました。ちなみに4人兄弟で長男でニートの私32歳と弟2人の3人がニートです。

    お金を払うか出て行けと1年前くらいに言っていました。ただ、その話を聞いたのは1回だけです。

    もし、あらたさんだったらこの場合2万円払って家に残りますか?それとも家を出るでしょうか?

    私も32歳ですし、還暦まで折り返しを過ぎてます。
    初老と言われる40歳まで8年切っていて、もう俺には時間があんまりないんだな・・・なんて思ってます。

    昔から、一人暮らしをしたらリア充というか普通になれるんじゃないか?という思いが心のどこかにあります。

    実家は親に合わせた時間に食事やお風呂や就寝をしなければならないので行動がかなり制限されてます。
    特に食事がネックで、好きなものを食べた後に親が出してきたものを食べなければならないのでどうしても太ってしまいます。

    母親に食べ物はいらないというと非常に不機嫌になるので言うことは出来ませんし、言っても何故か作ってきて「食え!」と言ってきます。

    一人暮らしなら全て自由ですし、深夜や早朝に出かけたりバイトを適当に辞めて家で漫画読んでても尋問を受けたりしません。

    また、誰か新しい友人が出来ても家に呼ぶことも出来ます。実家では知らない人を家に招きいれるなど言語道断です・・・

    ある意味ぬるい監獄に入っているのと同じですね。。。
    若さも生きる力も失ってしまいましたが、このまま実家にいたら年老いた両親と共倒れになってしまう気がします。

    今回の家を出るかお金を払うかという親の要求は最後のチャンスなのかな?って気もします。

  2. めだか より:

    あらたさんへ

    昨日、市の不登校ひきこもり関連の講習会に行ってきたんです。勉強も含めて。
    そしたら、自分の息子のために行ったのに、あらたさんのことばかり思い出して(笑)
    出てくる事例があらたさんのブログに書かれていることばっかりだったからです。
    もしかして、これはあらたさんなんじゃないか?って思うくらい。あ、でも、住んでいる地域が違いすぎるのでそれはないと思います。

    あらたさんが発達障がいと脅迫障がいという診断を受けられて、本当に大変そうだということがわかりました。それはブログにも書いてありましたが、また違うところで聞いてくると受け止め方も変わります。
    もっと早くあらたさんの親がその症状を発見してくれたらよかったのに、って思いました。

    ご存知かもしれませんが、最近では、親は、やはり親亡き後を心配するので、親亡き後の生活設計を、と、ファイナンシャルプランナーに相談するご家族もいるんだろうです。
    これって前向きでいいなぁと思いました。
    息子と一緒に自分の亡き後のことを話し合えるって。結局そこが心配で、あーだこーだ、言ってしまうので。
    足りない分は生きている間に補い合えばいいんですもの。できることとできないことがありますしね。とりあえず、家さえあれば何とかなるって思いますが。

    他の話は、一般的な話が多く、というより、それしかできないのかもしれないのですが、日本に何人いる、とか、国はこんな対策をしている、とか、ひきこもりや不登校児には、障がいを持つ方が多いから、少しおかしいなと思ったら受診を、とか。そんな話ばかりで、私にとっては、つまらなかったんですが(苦笑)

    ただ、あらたさんが本当に大変な中、ブログ発信をしていたり、何とか収入を得ようと模索していることを思い出しながら聞いていたので、つい書き込みたくなってしまいました。

    スーパーやコンビニ、もしくは、ある一定の団体の中で働くというのは、ある程度個人の裁量というものが許されていて、許されているからこそ働きやすいと私は思うのです(なんていったって、自分の良いと思うサービスをしていいよ、なんて言われたら楽しいものですから)。
    でも、仕事の内容が細かく決まっていて、毎日同じ作業を淡々とこなす方が働きやすいという人もいるということもわかりました。
    これらもあらたさんのブログに書かれていることですよね。

    私は心からこのブログを応援しています♪

    • あらた より:

      めだかさん こんばんは。

      息子さんのために行ったにもかかわらず、僕を思い出させてすみません(笑)でも似たような人はいるのだろうなとも思います。ここにコメントを寄せて下さる方にも、男女問わず似たような所があると表現して共感して頂く事もありますので。。僕という存在はそこまで珍しいケースでもないのかもしれませんね。

      ファイナンシャルプランナーへの相談というのはいいですね。
      僕も親にそういうのをやっておいて欲しいなと思っておりまして、「終活」とか薦めていたりします。子供から薦めているのでちょっと変かなとも考えますが、誰にでも死はやってくるものなので心の準備くらいは・・という感覚です。

      生き方、働き方というのは本当に個々によって違うので難しいものだなと考えさせられております。おっしゃられているように、めだかさんのように団体の中にいるからこそ働きやすいと感じる方もいれば、子供の段階で団体からはぐれ疲れている人もいますからね。

      何かと応援していただきありがとうございます。また似たような人の話が出てきたら、あいつかな?とでも思って頂ければありがたく思います(笑)それでは失礼いたします。

  3. うだうだ より:

    発達障害気味の大学生の息子が就活を行っていましたが、数社最終面接まで行ったものの、結局、発達障害的な行動特性を指摘されてすべて不採用になってしまいました。

    それだけでもつらいのですが、それを舅(息子にとっては祖父)に報告したところ、そのあと1時間半にわたり、息子の行動のだめ出しをもらいました。
    小学校のころから現在に至るまで。。。

    (そして最終面接まで行った企業についても「なぜそんな会社を受けたのだ」と厳しく批判されました)

    親からすれば思い当たることばかりで指摘は正論ですから、何も言い返すことはできません。
    そして、それは「家庭のしつけができていなかったからだ」と結論づけられました。

    非常に悲しかったです。
    しかしやはりこれが現実だということを思い知らないといけないのですね。

    毒親という言葉はかなり浸透していますが
    いまや祖父母の世代も元気で介入してきます。
    より世代が古く知識もないですから毒祖父母のほうがより要求が厳しいとも言えます。
    それにつぶされないように、親自身がしっかりしないといけないのだなと思います。

    我が息子は診断名がつくほど特性は強くありませんので障害者枠で生きるわけにもいきません。
    やりたいと思うこととできることの幅が定型の人より狭いですし、人それぞれ違うので、ぴったりの場所を探すのは長い道かもしれないと思っています。
    彼自身ができることと、やりたいことの両立のできる職に巡り合えるように祈るばかりです。

    この場所を借りた愚痴になりました。申し訳ありませんでした。
    ブログ応援しています。

    • あらた より:

      うだうださん こんばんは。

      息子さんすごく頑張られていますね。結果的には不採用となってはいますが、とにかく受けられている事や最終面接まで進まれている事が素晴らしいと僕は思います。こんなややこしい時代に就活するというだけでも、本当はよくやっていると褒められるべき存在なのですけどね。

      お舅さん世代の方は批判されるかもしれませんが、現代では褒められるべき行動を取っているのが息子さんです。何か言われている息子さんがいれば、あとからうだうださんがフォローされるといいと僕は思いますし、うだうださんご自身も責められる対象とは思えません。親子で少しでも前に進めているのですから、それだけでオッケーな時代だと思います。

      世間的に毒親はある程度の認知をされてきましたが、確かに祖父母世代の毒というのも厄介ですよね。
      おっしゃられる通りで、古い知識や価値観が孫に影響する事もありますので。少しずつでも息子さんの出来る事、やりたい事に繋がるよう僕も応援しております。

      愚痴ならいくらでもどうぞお書き下さいませ。親御さんも吐き出す場所が無いと息が詰まってしんどいですからね。ブログの応援ありがとうございます!

管理人:あらた


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不登校→ひきこもり→ニートから社会復帰しバイトをするも凡ミスを連発。たび重なるエラーで職場に居られなくなり転職を繰り返す。そんな中、仕事で頻繁に起こるミスの原因は発達障害の影響と発覚。復帰と挫折を往復して現在はニートの1982年生まれ。

ニートに至るまでの経緯を決して無駄には出来ないと考え「僕がニートになるまでの歴史シリーズ」で半生を書き散らかしている。ニート当事者の方、保護者の方、またその他の方に届けられる記事を書いていきたい。
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