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子供は可愛いと思うが仕事はちょっと・・・~僕がニートになるまでの歴史24歳編⑤~

 

ニートの歴史を続けておこうと思います。女性という存在と、ある一定の距離まで近づいて関わったのはこの時が始めてでした。前回はこちらになります。未読の方はご覧くださいませ。

 

メールで会話をする

女性と連絡先を交換したので、とりあえず感想を聞かれるであろう女性おすすめのレンタル映画は見ておこうと思った。ちなみに、オススメされた映画は「恋愛小説家」という作品。詳しい説明はこのブログで一度だけ「紹介まとめ記事」に書いているので参考にどうぞ。偶然だが、本作は自分と同じ「強迫性障害」を持った男性が主人公だ。

視聴を終えるとさっそく、オススメしてくれた女性に対して自分から連絡をした。「映画みました」といった内容で感想も送った。スムーズなメールの往復が繰り返され会話もそこそこ弾む。また、DSで遊んだかどうかのやり取りもした。「シレンの発売」まで遊べない自分には、特に試しで遊ぶという感想も無かったが。

何をメールでやり取りしただろう。自分の好きな「囲碁」は会った時に話したが、あまり話が通じないと感じていた。まあ、仕方が無い・・。なので自然と映画の話などポピュラーな話題になる。

ちなみに「女性」と書き続けるのも違和感があるので、以下「彼女」と表記する。また前回書き忘れていたが、彼女の年齢は32歳という事も追記しておこう。見た目には自分と変わらない感じだ。

 

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映画は金曜ロードショーで観てる

「最近になって観た映画」とか、そんな話をした。彼女はそれなりに映画を知っていたが、逆に自分にはあまりわからない。そこで、最近になって観た金曜ロードショー映画の話をした。「最近、デスノート観たんだよね」的な。映画館じゃないけれど、映画は映画だ。

このデスノートは本当に面白い。実写化で成功した作品として、紹介記事を書いているので知らない方はこちらをどうぞ。この作品は前編、後編に分けて公開されたが自分が観たのは後編が始まる前の金曜ロードショーで流された前編になる。後編への来場客をテレビ視聴者から呼び込もうという趣旨の放送で話題になった。

デスノートの話をすると、彼女も「デスノートは面白かった」という感想になりお互いに通じる話となる。また、自分に取ってデスノートは少年ジャンプ史上でも、「毎週を待ちわびた作品ランキング」上位に入るため語りたくなる。小学校からジャンプで育ったジャンプ脳がうずき出した。

 

「デスノートは少年ジャンプで連載していた頃から人気だった」
「小畑健はヒカルの碁も描いている」
「絵も、ストーリーも素晴らしいので本当に名作だ」

 

さすが24歳の自分である。女性にしてみれば興味が無いであろう部分までも言っていたと思うし、たぶん今でも普通に言うだろう。それでも書こう「小畑健は天才である」と。ヒカルの碁は、本当に好きなので当ブログでも推している。デスノートや小畑健を語る話だけはしっかりとメールに打ち込みまくった。

そんな話をしていると、メアド交換をした時と同様に、何となく「デスノートを観たい」という話になる。そしてどちらから言うでも無く、自然な流れで「デスノート後編」を観に行く事が決定した。あっさりと映画に行く事になったので、何だか自分としては落ち着かない。彼女ナシで生きてきたので、映画に行ってくれる女性がいるだけで嬉しかった。

ただ、一度も彼女と呼べる存在のいない24歳(無職)の自分には世間の常識がすべてで心配だった。2ちゃんなどであれば「無職の男が女とデートできるわけがないww」といった類の話だ。しかし、彼女とは1度は会っているし、DS本体調査のために声を掛けた際にたくさん話もしている。特に問題は無いはずだ。

 

2ちゃんねるとデート論

 

映画を観に行く事が決まったので、とりあえず「車で迎えに行く」と自分から伝えた。この年の春に取れたホクホクの運転免許がある。これで迎えに行こうという感じだ。それからほどなくしてデートをした。

デート当日は、彼女の仕事が終わってからの夜だった。彼女の自宅付近まで迎えに行くと彼女が出てきた。何だかこれぞデートという感じだ。彼女が車の助手席に座る。何だか落ち着かなかった。自分は自動車免許の世界ではまだまだルーキーだ。それなりに事故をしないように注意をして運転する。

運転に自信が無いなら最初から乗せるなと言う話だが、この頃はネット脳全盛期だったように思う。「デートはぜんぶ男が仕切るもの」といった考え方や、女性からの「迎えに来ない男とかww」など、誰が書いたか分からない事でも頭においていた。

主なソースは2ちゃんの書き込みだったように思う・・。まあ、ネットが無くても、この頃は全部が男負担みたいに思っていた

 

ほとんど喋らないまま映画館に直行。彼女は周囲の車の進路変更を見張ってくれていたので軽いスリルがあったようだ。どうも車内が曇るので困っていたが、彼女に車の窓を拭いてもらいながら走る。女性と一緒に車に乗るのもあってか、そこそこ大変。

そして無事に映画館に到着した。映画は黙って観るが、隣に女の人が座っていると思うと内容がやや薄れて頭に入らない。「上映直後から楽しめ」という方が無理な話だったが、気がつくとデスノートに入り込んでいたと思う。

 

無事に映画が終わると夕飯にも行く事になった。そしてここでもまた、何を食べてもらえばいいのか悩む事になる。とにかく些細な事で困ったのは覚えている。

 

あまりデートがわからないなりにも、雑な食堂だけ外せばいいとも思っていた。自分は安くて量の多い食堂系が好きなのだけど、女子の好む情報(?)を調べると出てくるのはやはり食堂とは真逆のオシャレ感。よくわからないがこの頃は、女性はみんな「エビとベーコンのクリームパスタ」みたいなのが好きなのだろうと決めつけていた

これは本当に酷い話だが、実際に「不登校→引きこもり→ニート」の道を通ると、テレビなどの影響を受けやすくなる。情報が人から入らないし、生身の女性と話もする機会が無い。すべてはネット、もしくはテレビにいる女性が異性のデータとなる。

テレビなどでは女性が、男性向けのようなガッツリ食べられる食堂に入って「大盛でこのお値段!最高ですよね!」とは言わないだろう。逆に、パスタのお店などを取材している事が多く、明らかに少ない量に1200円とかでも「美味しい」と喜んで食べている。自分はそういうのを、学んで(?)きたのだ。

 

とりあえずパスタ系のお店に入り、普通のパスタセットを食べた。そして、店のオシャレさは蛍光灯を節約しているかのような薄暗い店内だったのでそれなりに雰囲気のある店は選べていたと思う。

後は送って帰るだけである。車に乗り、「今日は楽しかった」という話をして帰ろうかという状態になると、彼女が手を繋いできた

!?

 

何がどうしたのかわからないままだが、異性と意味のある(?)手つなぎはこれが初になる。

 

段取りがある

 

駐車場だったので、何だか知人に見つかってもアレかと思った。「ここじゃ何だかマズイ・・」何がマズイのか分からないがそう伝えて、とりあえず場所を変える事を提案した。運転しないといけないのにこんな事になるとは・・。と思いながらもかなりテンションが上がる24歳の自分。

色々な期待は確かにしていたが、脳内にあるデート情報に類似データがないので困った。初回デート、2回目デート、3回目デートとかそういう段取りが飛んでいるような気がした。とりあえず相手も人妻だし、色々ややこしい事にならないように相手の家の近くまで連れていった。

 

そのまま彼女から「キスをする」みたいな話を持ちかけられたが、唐突過ぎて「何かこの人はヤバイのかな」と思い「もう今日は帰ろう」と無理に帰る事にした。ファーストキスを自ら回避したが、何だかキスをしてみればよかったと後悔しながら帰った。

「初デートでキス」が自分の中になかった。色々と人生をこじらせながら、恋愛に対して夢を持ち過ぎていた影響からだと思う。ひきこもりながらも、「自分からキスをするシーン」を夢見て枕を相手に練習していた男だったのは確かだ。漫画やドラマの恋愛っぽくしたい心というべきか。

 

「男なのに乙女か」という感じだが、引きこもりの絶望期などは「死ぬ前に好きな女性に告白したい」と思っていたし(過去記事参照)、告白が終わったら終わったで「やっぱり死ぬ前に女性とお付き合いしたい」とも思ったし「どうせ付き合えるならエッチしてから死にたい」などと考えていた。

全部「死」に繋がっているのは病んでいるみたいでアレだが・・。なので、ある程度は「自分の思うシチュエーションでないとダメ」というこだわりを持っていた。めんどうな人と言われたらそれまでだが。

今にして思えば相手には悪かったし、相手も自分の考えは理解できなかったと思う。「とりあえず今日は帰るので、また今度にしよう」と謎のやり取りをして車を降りてもらっている。

もちろん気になる事もある。彼女は夫の暴力の影響で、別れる話は進んでいたようだが戸籍上はまだ別れていない。何だかそれもマズイかなとは思ったが、この頃はあまり何も考えていなかった。今だと「訴訟になるかな」や「美人局かな」とか普通に考えてしまいそう。

 

色んな意味で幸せを感じた24の夜

ナンダカンダで色々あったが、結局はまた会いに行く事になる。多少の違和感はあれど、キレイな女性だった事に変わりは無いし、一緒にいる事は楽しかったのだ。2度目のデートは郊外のそこそこオシャレな洋食店。映画デートと違い、食べる事がメインだったので話す事も多い。しかし、ここでまた自分にとってデートが分からなくなる。

食事後はどこに行くかという話になった。もうすっかり外は寒い時期なので、夜にフラフラ出歩くのも・・という感じだ。そういう理由から、「海にでも行くか」という話になり移動。入る訳ではないが、移動中に見えたホテルが妙に気になった

 

寒く冷たい冬の海は、車内から真っ黒で何も見えない。車から降りるにも寒いし、また周りにはカップルの車も多い。愛媛のデートスポットは少ないので、こういった海や山などから景色を見る事がデートの定番になりがち。行く場所が無いというのは大変だ。あまりにも周りに車がいるので、なんだか自分も落ち着かなかった。

そこで「あまり周りに車がいないところに行こう」と積極的に自分から場所を変えた。下心も丸出しで、ひたすら松山近郊の海(人気の無いところ)を探しまくる自分がいた。そんな感じで、全く人のいない場所に辿りつく事ができた。海の波の音は聞こえるが、微妙に景色は悪かった・・。

 

結果的に、ここでキスをする事になる。あまり詳細に書いてもアレなので流すように書くが、この時に生まれて初めて女性の胸に触れている。この時ばかりは、これまで色々あったが「生きていてよかった」と自分の命に本当に感謝をした。そして、ここで胸を触った事が後の自分に大きな影響を与える事にもなる。

 

働かないといけなくなるのは困る

 

この日は、生まれて初めて胸を触って幸せを感じたので帰る事にした。何とも自分勝手な判断ではあるが・・。人によっては「あれ?それで終わり?」という感想をお持ちになるだろうが、これで帰っている。基本的にこの頃は、上記で書いてきたような事でも満足だった。ただ、相手の気持ちを無視している事は問題すぎだが・・。

 

そして、彼女とはこの後も何度かは会っている。会ってはいるが、だいたい同じようなやり取りまでにしか進まず、行為そのものには至らない自分がいた。そのうち、彼女側も行為に進まない事にイライラしはじめ、ある時にキレられてしまう。「何なんだこれは」という感じで言われるも、何もしない自分がいた。

 

なぜ、「ここまで来て何もしないのか」というのが自分の問題でもある。前々から書いてはいるが、この頃も強迫性障害の症状は酷かった。何かと自分は不安に思う事が多かったが、「女性と行為に至れば避妊していても高確率で妊娠させてしまう」という不安感が強くあった。避妊さえしっかりすれば良いとは思うが無理だった。

避妊では「100パーセント防げます」という保証が無く、数パーセントのリスクも残るため怖かった。「妊娠させれば、就職に直行」と考えると本当に怖かった。「もう働きたくない」「子供?子供がいても働かないぞ?」という気持ちしかなかった。身体には触れても、その先を思うと怖くなるという状態だ。

 

着信が止まらない

 

結果的に、男として中途半端な態度を取り続けた事で、不快な思いをさせキレさせてしまった・・。さらに関係も気まずくなる。「もう、なんなの!?」と怒る彼女に謝罪の連発をした。タイミングが悪いと言えば悪いのだけど、キレる彼女に「もうこれ以上は会わない方がいいように思う」と申し訳ないと謝罪し、それから会わない事に決めた。

ただ、簡単に別れるという話に進まなかった。当時の自分の携帯は、99秒まで着信コールが記録されるのだが、別れてから彼女から延々と鳴り続ける電話に99秒の履歴が並ぶ。困るので電話に出ると、「本当にごめん・・」と謝られるパターンになる。

彼女からの「もう怒らないから最後に会って欲しい」という言葉を聞くと、「そうなのかな」と思うも、会うのだけは何だか色々と考えてしまった。「刺されるかも?」という不安もあるからだ・・。ひたすら反省し、申し訳なかったと謝罪。

「この電話を切ったら、もう出る事は無い・・。ごめん・・」とだけ伝えて電話を切る。

 

そして着信拒否をした。

 

続く。

 

その他の「ニートの自分史」はこちらから。

終わりに

「書けるところまで書いてやる」と意気込んではいたのですが、微妙にオブラートに包んでいます。書いていいのか悪いのか・・判断に迷うような出来事も今後も出てくるのですが、様子を見ながら書いていこうと思います。ひとまず、女性との出会いは今回で終わりになります。

 

 

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Comment

  1. 将来 より:

    続編待ってました、ありがとうございます!!

    台湾美人にヒッチハイク求められたり、人妻に惚れられたり…、あらたさんって実は超イケメンなんじゃないでしょうか?

    • あらた より:

      将来さん こんばんは。
      楽しみにして下さってありがとうございます。

      「はい、イケメンなんです!」と言いたいところですが、友人もこのブログを見ているので嘘もつけないのです(笑)
      けっこう、顔が丸く腹も肥えてきたのでダイエット宣言でもしようかなと思っているくらいです・・。

管理人:あらた


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不登校→ひきこもり→ニートから社会復帰しバイトをするも凡ミスを連発。たび重なるエラーで職場に居られなくなり転職を繰り返す。そんな中、仕事で頻繁に起こるミスの原因は発達障害の影響と発覚。復帰と挫折を往復して現在はニートの1982年生まれ。

ニートに至るまでの経緯を決して無駄には出来ないと考え「僕がニートになるまでの歴史シリーズ」で半生を書き散らかしている。ニート当事者の方、保護者の方、またその他の方に届けられる記事を書いていきたい。
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